『Slay the Spire』で、ディフェクトの登塔20をクリアした記念で諸々Twitterにアップロードしていた備忘録スクリーンショットと所感のまとめ。
もし、ディフェクトの登塔で詰まっている人が居たら参考にして良いよ!?
『Slay the Spire』はMega Crit Gamesによって開発されたローグライクカードゲーム。
毎回変わるダンジョンで、様々な選択をしながら、強敵を倒し最奥部を目指すトライアンドエラーな死にゲーです。
個人的な印象は『不思議のダンジョン』×『ドミニオン』という感じ。
どんなに最強なデッキを作っていても、現れる敵の相性やカードに引きによって全然死ねる最高なゲームです。
遊べるハードは、Steam・Switch・PS4・XBOX ONE・iOS・Androidと多岐にわたります。
私はNintendo Switch版で遊んでますが、どれもそう変わらないんじゃないかな?
| ディフェクト | このゲームに4人いるプレイヤーキャラクターの1人。オーブを主体に戦うトリッキーな方。エンジニアめいたカードが多いのが特徴。最初の”とっつきにくさ”は異常でしたが友人にこのキャラクターで延々と遊べると聞いてから遊ぶとまあ楽しかったよね。 |
|---|---|
| オーブ | ディフェクトの主武器。攻撃のライトニング、防御のフロスト、溜め攻撃のダーク、エナジー増のプラズマを生成したり開放したりして戦う。ディフェクトのとっつきにくさはオーブがあまり強く見えないからだと思う。 |
| エナジー | いわゆる1ターン内のコスト上限。各カードにはカードを使用する為のコストがあり、各ターンでは3コストからスタートで、諸々やりくりしていく。エナジーを増やすカードやレリックで上限を上げて戦っていこう。 |
| レリック | 取得するとそのゲーム中ずっと発揮する類のアイテム。 |
| ポーション | 使い切りアイテム。あるとピンチを乗り切れたりする良い子。 |
| アタック | 3種類あるカードの種類の1種。主に攻撃を担当するもの。 |
| スキル | 3種類あるカードの種類の1種。主に防御や能力アップ系がある。 |
| パワー | 3種類あるカードの種類の1種。そのバトル中の永続効果を発揮。 |
| 呪い | -1勝利点ではなく、邪魔なカードの諸々。イベントで手に入る。基本的に廃棄していきたいのは同じ。 |
| エリート | 倒すとレリックを貰える強い敵。各層ごとに3キャラずつ配置されている。ルート選択の際に何回踏む可能性があるのか、回復はその後にあるのか、そもそも勝てるデッキになるか、と色々なことを考えていこう! |
| ボス | 倒すとレアカードとボスレリックを貰える強い敵。各層のラストに待ち構える。こちらも選択肢は3つ。ボスアイコンでどのボスが出てくるのかは分かるので、しっかり戦略を練っておきたいが、3層入るタイミングで言われても感がありますよね。(パワーカードガン積みで迎える目覚めし者の方を見ながら。) |
| イベント | ?マス。良いイベントも悪いイベントも色々ある。階層によって出てくるイベントが違う。 |
| ショップ | 道中で獲得できるゴールドと引き換えにカードやレリック、ポーションを買える。廃棄もここで可能。 |
| 休息 | HPの回復かカードのアップグレードが可能。諸々のレリックで選択肢を増やす機会はあれど、あまりそのレリックも見かけないよね。 |
| 登塔 | 読み方は「とうとう」で良いんか? 媒体によっては「アセンション」とも呼ばれる鬼畜兼エンドコンテンツ。クリアすれば1つ上の難易度が開放され最大20まで。 |
| 心臓 | もう1つのエンドコンテンツ。道中3つの鍵を集めて3層のボスを倒すことで、4層に突入。要するに裏ボスですね。心臓行くかー!で鍵取り忘れたはあるあるofあるある。 |
難易度変化:出現するエリートの数が増加する。
(画像なし)
覚えてない。まあ、そもそも自信の無い時はエリート踏まなければ良いので、普通にクリアするのとそこまで大きく変わらないよね!